紙ヒコーキ博物館とみろくの里に行ってきました!

 8月19日にジョイジョイワーク引野のとうふ工房とふらわあ及び、ジョイジョイワークかりんの利用者及び紙ヒコーキ博物館とみろくの里に行きました。まずは千田町の紙ヒコーキ博物館を訪問しました。博物館では様々な形をした紙ヒコーキが展示してあり、実際に投げて飛ばせるコーナーもあり、いびつな形をしたものが意外に遠くに飛んだりと、とても勉強になりました。

 

 その後は一旦、引野に戻りフランクフルトと手巻き寿司を食べました。フランクフルトは一人2本と手巻き寿司は4個を目安にしており、食べすぎ注意を懸念していましたが、案外、皆さん満腹になったのか目安の数を食した後は、お待ちかねのスイカ割りもそこそこにみろくの里へと出発しました。

 みろくの里ではまず「いつか来た道」という古き良き昭和の面影を題材にした道を歩いて、その時代にタイムスリップした気分になりました。その後は「ダイナソーパーク」というアトラクションを回りました。そこには林を切り拓いている場所に実物大の恐竜が何体も展示されており、夜の暗い中でより一層、本物の迫力を味わうことができました。本日は昼から夜までのイベントということで、ハイテンションの様子が見受けられ、いつもと違った雰囲気を味わうことができました。